ミアのつぶやき

2016年1月22日 (金)

脱・いい人のススメ

先日NHKニュースで、2015年の自殺者数が発表されました。

警察庁の発表では、前年より1,456人少ない2万3,971人。(うち男性は全体の69%)18年ぶりに2万5000人を下回る数字と報道されました。

各都道府県で見ると第一位はぶっちぎりの東京都1471人、私の住んでる神奈川でも1382人、大阪は1278人(第五位)お隣の兵庫は1036人でした。

数が減ったといっても日本の自殺者数は驚異的です。

ヨガの先生の口癖が「がんばりすぎない」でしたが本当にそうですね。

日本人の集合意識としても他人を気遣って発言・行動というのは得意で自然にやりますが、そうすると個人を抑圧(自分の意思を置いてきぼりに)しやすくなるんですね。そしてストレスがどんどん溜まっていく。もしくは本心に気付かないまま身体が動かないとかうつになったり。

関東の電車に乗っていて思うのは、「イライラしてる人が多い」ことと「コミュニケーションをとる気がない人が多い」ことです。

まず、絶対的に人口が多いせいというのもあると思いますが、

電車の中でキレて言い合いしてる人たちや、怒鳴り合っている人たちをそれなりに見かけます。(知らない人同士でですね)又友人たちからも電車の中のもめごとエピソードはよく聞きます。

そして、電車を降りる時に無言で人を押しのけて行く人のなんと多いことか。まあ、怖いです。

又電車が空いてる時でも、荷物を座っている座席の横に置いてたりすると、その席の前に人がやってきて、ノーゼスチャーで座ることはしばしば。こちらはあわててお尻が降りてくる前に荷物をかきよせます。大阪なら会釈とかすみませんとか、大体サインを出してくれる人は多いんですけどね。

逆にいうと、公共の場である電車の中は知らない他人の集まりでもあり、そこで気なんか使ってられるか、というほどストレスを抱えてるのかなぁ、と思ったりします。表で頑張りすぎて裏の顔が出てるようにも見えます。

電車の中がちょっとしたストレス発散の場というか、はけ口みたいになってるのはあんまり良くないですよね。

公共の場で余裕がなくなってる時は、自分が家庭で、職場で、人間関係で、無理しすぎてないか、嫌なことを実は我慢してないか、ちゃんと休んでるかバロメーターにして、日々チェックすると良いですね。

「あ、ストレス結構抱えてるっ」「あ、自分はめちゃくちゃ無理してる」って気づいた時に、そのストレスが軽くなるように考えるとか工夫するとかそういったことを模索できると良いのですが、

もう一つ。

それと同時に「人生で自分は何を求めてるか」ということも合わせて考えてみると良いですよ。それが大きな答えと大きな力をくれることは多いです。

shine

私なりのやり方で日本の自殺者を減らしていきたいと思っています!

ちゃんとした関係性の中で「いい人やりすぎない」、ということもおススメです。(まあ、いい人やりすぎてることに気づいてない人もかなり多いんですけどね~)

shine

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2015年9月 3日 (木)

歯医者さんに学ぶーちょっと解離させてもらう

みなさん、こんにちは。9月に入りましたがいかがおすごしでしょうか?

先日久しぶりに歯医者に行きました。

行った歯医者さんが良かったということもありますが、最近の歯医者さんはそれなりに進化しているんだなと思いました。

歯の掃除をしてもらう時に、痛かったら手を挙げて知らせてくださいね、と言われます。元々痛みに強い私はその間、ある程度まではと思い、痛くても我慢していました。

しかし、痛みに反応しているのは歯科衛生士さんにも伝わっているようで、そのたびに手を止めてくれたり、謝ってくれたりします。

そして改めて、「沁みたら我慢しないで良いですからね~」

と言われました。

その後機械をやめて手に器具をとって掃除してくれたのですが、それが又丁寧で全然痛くありませんでした。そして歯はピッカピカ。生まれて初めての満足感ですばらしい仕事っぷりに拝みたいくらいでした。

そういえば休憩もたくさんとってくれて、ケアの感じられる所で良かったです。待合室にも”子供に何と言って歯医者に連れてくるのが良いか”など、レクチャーが分かりやすく掲示されていました。

「我慢しなくて大丈夫」

カウンセリングでクライアントさんにお伝えする言葉でもあります。

ああ、そうだった。そうでしたそうでした。

我慢しなくてよかったんだよね~。

今飲んでるフラワーエッセンスのテーマと少し被るところもあり、より深い所で腑に落ちました。

みなさんも当たり前と思って、しなくていい我慢、してるかもしれませんよ。

日々チェックしてみてください。。。heart

shine

又衛生士さんの言葉に気付いたのですが、私が痛みに反応しているとき、

「ちょっと沁みますよね~」

と”沁みる”という言い方しかしないのです。

どうしても痛いとき、

沁みるんだよね、

と言われて

ああ、沁みるくらいかな、と

ちょっと心が軽くなっている自分に気付きました。

痛みからちょっと”解離”させてくれてるんですね。

カウンセリングでは、痛いものを痛いというのは大事なこともありますが、

時と場合によっては物は言いよう、なのですね。

今頑張って毎日フロスを続けています。。。

shine

2015年5月10日 (日)

傷ついた癒し手

ユング心理学に、「傷ついた癒し手wounded healer」という言葉があります。

大人のための心理童話(心の危機に処方する16の物語)という本を読んで、人生後半世代の悩みについて考えさせられました。

本の中では中年童話、という言い方がされていますが、竹を割ったような青年童話に比べると、あいまいなものを抱えたり、悪を自分の内側に共存させたりと、中年童話にはやはり成熟や知恵が必要とされます。

下巻の苦痛と癒しという章で、石たたきの刑というモロッコの童話が紹介されています。

恐ろしく過酷な経験を通じて、ある女性が癒す力を手に入れます。これはシャーマンになるためのイニシエーションの儀式に非常に近いと筆者は語ります。

今の現代社会では明確なイニシエーションがありません。(晩婚化が進んで女性は出産という分かりやすいイニシエーションも得づらくなっています)

しかし、イニシエーションは個人レベルで確実に起こっているような気がします。

とんでもないトラブルに巻き込まれたり、とんでもない傷を負ったり、予想外の出来事に出会ったり。

なんで私が、この年で!とつっこみを入れたくなるような。。。

そこで自分が生まれ変わるきっかけであるという見方が出来るとちょっと楽だと思います。

(男性性を身に着けるのかもしれないし、女性性を身に着けるのかもしれない。

ふてぶてしさ、今まで全く持っていなかった冷徹さ、割り切り、あきらめ、なのかもしれません。)

つらい渦中にいても、希望を見失わないでほしいと思います。

私にも大殺界かと思うほど辛い時期がありましたが、そんな時に引くカードには”don't worry”とか ”あなたはヒーラーになる”といったような「はぁ???」と言いたくなるようなメッセージが続出でした。しかし、それらはどん底にいながらも私の救いになってくれました。

カウンセラーですが、ヒーラーでもありたいと思います。

ヒーリングもしますしねnotes

shine

heartほっとひと息お悩み相談 → カウンセリングとエネルギーセラピー

2015年4月 1日 (水)

「小さき声のカノン」を観て思うこと

shineみなさま、ようこそのお運びで厚く御礼申し上げますshine

今日今年初めのうぐいすの鳴き声を聞きました。春ですね。

さて、3月に鎌仲ひとみさん最新作のドキュメンタリー「小さき声のカノン」を観てきました。色んな思いが出てきてなかなかまとまらない、でも頑張って書いてみますね。

福島に小さな子供と暮らすあるお母さんの「マイノリティになってしまうことへの怖さがある」という言葉が印象的でした。自分たちの、子供たちの健康・人生のことを考えて福島で摂れた食べ物にNOという、自分たちで放射線濃度を日々測り、政府に働きかける、政府がなにもしてくれない時は自分たちで動く。そんな行動を起こしている人たちのドキュメントでした。チェルノブイリ原発事故のあったベラルーシで行われたしっかりした対策や、当時の子供たちがどんな病気を抱えているかなどのインタビューもありました。内部被ばくで受けた放射線の数値を下げるために、安全な場所で保養(21日間以上)することも。

政府が右と言えば右を向いてしまう大多数がいる

職場内で間違ってると分かっていてもパワーを持った人には従ってしまう

学校内のいじめを止めることが出来ない多数のクラスメイトがいる

いじめられた時の孤独感をいじめられた人は覚えている

いじめられた人がどんなふうだったのかを見て、ああはなりたくない、と心に決めた人がいる

村八分が行われてきた日本の歴史も手伝って、マイノリティで居続けたり、マイノリティとして声を上げることは勇気がいる。

マイノリティとして社会から抹殺される危険性を感じるから。

「自己責任」という言葉は日本で完全に定着したと思う。

その自己責任は何を選ぶかという小さな選択だけでなく、上から降りてきた言葉にNOを突きつけることにまで及んで使わないといけなくなってると思う。

それはなぜか。

今の日本政府はいまいち国民を守らないから。

鎌仲さんは被災から4年間ずっと希望を探していたと言いました。それがこのお母さんたちだったと。

これから一人一人に大きな勇気が必要になると改めて思う。

勇気だしていこうよと。

そこで無力感とか孤独感とか怒りが出てきたら、ゆっくり癒して見つめて行こうよと。。。

良い国にしたいわ~。ほんま。という独り言で終わらせて頂きますm(__)m

4月の大阪でのカウンセリング・26日お金とスピリチュアルにつながるWSは → 4月25日(土)~29日(水・祝)です。

2015年3月22日 (日)

ケースの勉強と落語

shineみなさま、ようこそのお運びで厚く御礼申し上げますshine

最近改めてNHK連ドラ「ちりとてちん」を見て、泣きながら作品のすばらしさを再確認しておるこのごろです。回想シーンが全て涙ものとはどういうことでしょうか?!

そして、上方落語を見に行きたくなりました!

又、現在関係性をテーマにしたカウンセリングケースの勉強をしているのですが、そこで本から引用されたケースの中のクライアントとセラピストの対話をセミナーの中でパートを決めて読み合うことがあります。

クライアント役をやっていると、不思議とその人の気持ちや心の動きが分かったり、私の中にもこの方のようなマインドあるな~といった発見が出てきたりします。

病理の要素も私たち皆大なり小なり持ってるんですね。○○に違いない!ということに、”イヤ、それは思い込みすぎかな?”と現実検討がしっかりできるかどうか、共感してくれる味方がいるかどうか、支えてくれる温かい目を持った人がいるかによって本人のマインドはどんどん変わります。

その対話文を家にいる時は一人二役でブツブツ読んだりしていました。が、あるときから落語のように左右に顔を振り分けて読むようになってしまいましたhappy01。しかし秒単位でキャラ変えるってすごく困難です。落語家さんってすごい。

別に落語家になりたくなったわけではありません、念のため(笑)。

4月の大阪出張スケジュールは → 4月25日(土)~29日(水・祝)です。

2015年1月23日 (金)

介護と私

(今回の内容はきれいな話ではないので、ちょっとだけ覚悟してお読みください。)

bud

私は20代だった。

それは突然来た。

同居していたおばあちゃんの身体がいよいよあまり動かなくなってきたある日。

おばあちゃんがトイレの戸をたたいた。

私がトイレの中にいた。そして何度も戸を叩くおばあちゃんにイライラしながらドアを開けた。

間に合わなかった。

でも初めから間に合ってなかった。

トイレまでの廊下に水の混ざったようなうんちが点々と落ちていた。

おばあちゃんに「これ何?」と聞いた。

え?何で?うんち?

何でそんなにすっと、そこにうんちが落ちてるん?

と聞いた。

夏の暑い日だった。夏はめんどくさいからパンツを履いてない、という返答に本当に唖然とした。想像もしなかった。

母はいない。

トイレットペーパーをぐるぐる巻きにして床をふき取った。手にうんちが付いた。私は何度もえずいた。

石鹸で何度洗っても臭いにおいはなかなか落ちなかった。

私は悪態をついた。(おばあちゃんを傷つけたと思う。でも止められなかった。)

それまで、足の不自由なおばあちゃんの手を引いて電車に乗ったり、車いすを押したりはしていたけれど、これが私の初めての介護体験だったのかもしれない。

肉親がどんどん死に近づいていくのを見るのは怖い。先の見えない介護をするのも心が疲弊する。高齢の娘や息子が親を殺してしまうほど、介護に疲れ切ってしまう人がいる。

元々葛藤を持った親子関係だったら、介護なんて穏やかな心では絶対にできない。

死ぬ直前に居た老人施設で、おばあちゃんは「ここの人は優しいから良いわ。」という言葉を繰り返していた。優しそうな20代の男子がおばあちゃんの髪の毛をドライヤーで乾かしてくれているのを見た。そこで働いている人たちの顔を見て、ああ、本当に人として大事にされてるんだな、とほっとした。

老人でも、自分がどんな風に扱われているかはちゃんと肌で感じている。

介護と恋愛 遥洋子著 を読んで色々思った。(所々笑いながら、真剣に読みました。おススメします)

死にゆく人の面倒をみるのは、赤ん坊の面倒を見るのとは意味が違ってくる。いや、本当は同じかもしれない。そして女がやるものとどこかでみなに思われている。でも介護はその人の今までの人生の記憶などが上に乗っかってくる。そして痴呆という変性意識状態、それらに押しつぶされてしまう人が多いように思う。

カウンセリングを多くの人に活用してもらいたいと思っているけれど、恋愛どうするとか仕事どうするとか、結婚どうする、夫婦関係は、嫁姑関係どう?といったことと共に介護どうするということに対しても、自分の心と身体を丈夫にしておくことは凄く大事だと感じる。

良い人になって、気持ち良く介護するためにだけじゃなくて、気持ち良く主張するとか、頑張って断るとか、妥協案を探るとか、色々なことに対処するための心持ちはすごく必要だし、日本の社会としてはどんどん複雑なことが起きているのは無視できない。

結婚するのしないの、とか子供産むの産まないの、といったような単純なオールオアナッシングじゃない。多様に考えたり、多様にサポートするのが大事になってる、と感じる。

私にも怖いものはいっぱいある。でも目を背けてるうちはずっと怖いままということは分かってる。だから勉強してるんですよね。

shine

2月15日~19日まで大阪出張セッションします。2月14・15日は大阪でインテグレイテッド心理学基礎講座&プロセスワーク講座開催します!

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2015年1月17日 (土)

阪神淡路大震災より20年

今日で神戸の震災から20年が経ちました。

大阪の私の家も相当揺れました。地震が来た時は、怖くて布団を被ってじっとしてることしかできませんでした。

その後、何年経っても、伊丹で震災に遭って1階がつぶれたけど2階に住んでたから助かったという友人の話や、

布団が家具の下敷きになったけど、たまたまその時眠れずに起きていて助かったという友人の話や、

避難所生活がすごく大変だったという話などを、経験した本人たちから何度も聞きました。

ボランティアに行った友人からテレビでは報道されないことも聞きました。

神戸の人たちの団結はものすごかった。絶対に立ち上がるというパワーもすごかった。

それから、私にとって神戸は人も含めて憧れの場所になりました。

その約10年後に働いた神戸大丸での避難訓練は真剣そのものでした。

特集番組を見ながらも涙があふれます。

あの災害を生き抜いた人たちを尊敬しています。

2014年10月23日 (木)

ミッション的自己ワーク

数週間前にめまいを起こし、夜の不眠が頻繁に起こったため、もう大々的にミッションとしてやろう、と決心しまして、

どろくさ~い、細か~い、スペシャルな自己ワークをしていました。

一時期は、このままうつになってしまうんだろうか?睡眠導入剤を飲んだ方が良いのだろうか?という思考が初めてよぎり、あわてる自分もいたのですが、

眠れる日が増えてきました。

NES HEALTHに行ってエネルギーチェックしてもらうと、臓器の不調はあったものの、感情レベルがものすごい平穏で、びっくりしました。(悟り?!)

ワークの効果、すごいです。

NESのお陰で病院で分からなかったことも大体分かりました。病院で”原因不明”とよく言われる方はエネルギー状態をちゃんとみてもらえるのでNESおすすめです。

自己ワークがうまくできない、とクライアントさんからよく言われますが、自分の中で扱うのが怖いもの、痛いもの、は自己ワークはしない方が良いですね。セラピストの私だってそんな怖いものは一人ではしません。

ちゃんと、セラピストの所に行って、ちゃんと守りを入れてやります。(←これは想像以上に大事です)

自己ワーク出来る事柄は選んで、そしてセラピストの仕事としてやりますshine

shine

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2014年6月24日 (火)

手話と私

shineみなさま、ようこそのお運びで厚く御礼申し上げますshine

先日友人に教えてもらった三鷹のサイレントカフェに行ってきました。

又そこで知り合った方々とお茶をしてたくさんの手話と手話情報を教えて頂きました。かなり幸せshineでした。

元々話す時に手が動くタイプです。そして手を動かして表現することが何だか楽しいのは私だけでしょうか?

とっても楽しかったので初心者レベルくらいまでは学んでみようかと思いました。又教えてくれた方が「覚えがすごく良いよ」とすごく褒めてくださったので結構その気になってきました(笑)褒められて伸びるタイプです(笑)

ありがとうございますheart

shine

7月12日(土)はフラワーエッセンス付き、女性性・女性らしさにつながる瞑想ワークショップ(フラワーエッセンスセラピストまこりんとのコラボワークショップ)です。お楽しみにheart

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2014年5月17日 (土)

日々の瞑想

shineみなさま、ようこそのお運びで厚く御礼申し上げますshine

ここ最近朝起きたら必ずセッションルームで30分ほど瞑想をしています。

先日は朝から西荻のやまねの家・瞑想会に参加してきました。前から参加したかったのですよね。

計二時間ほどの瞑想でしたが、とても集中できました。場と素敵な主催者さんと参加される方々の絶妙なバランスの下に心地よい環境が作られている感じがしました。又是非参加したいです。ご興味のある方はコンスタントに行われていますのでチェックしてみてください。やまねの家はいつもホワイトセージの葉で場が浄化されているのでとても気持ちが良いです。

私の場合、朝起きてからの体調を良くしてくれるのは夜の瞑想です。眠気に勝てればですが。。。

又ハートの感覚を感じてみるのはとても良いです。

ちなみに今のマイどスピブームは、宇宙と繋がることですshine(又瞑想のイベントでご紹介しますnotes

頭をからっぽにするのは大事ですね。なかなか難しいことですが。思考(エゴ)というものはつきつめても基本的に幸せな所へは連れて行ってくれないものだ、としっかり把握しておいた方が良いかもしれません。思考にとっては頭をカラにするなんてことはとんでもないことにも思えますしね。頭をカラにしてぽやっとするなんて、思考さんは馬鹿げてる感じがして嫌なんですね。

西荻窪駅近辺にある、ほびっと村というところのどスピな本屋さんナワ プラサードにて、murmur magazine(マーマーマガジン・自然農の特集号)とホワイトセージの葉を買いました。表紙の絵がすごく可愛いんですよheart

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先日注文したセッションルーム用の横長テーブルが届きました。濃い色の木目です。場所も取らないし、なんだかとっても気に入っています。

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shine

関西対面セッション5月23日は終日空きがあります。flair25日(日)・15:00~の枠が空きました。(本日18日より、予約時間の変更は対応致しかねますのでご了承ください)
是非お早目にお問い合わせください。気になるテーマ、悩み、又このパターン!というのが出てきたら是非セッションへお持ち下さい。

6月22日(日)フォーカシングのセミナー行います!がっつり1dayですのでしっかり学んで頂けますよ。

shine

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